CMS口コミ評価、FXはシステムが命!

株取引損失を資金運用でカバー!電気店店長が語る知っ得講座

 私が資金運用を始めた理由


はじめまして、私は電気店を営むオーナー社長。

街の電気屋さんを数店舗だけ、
どれもこじんまりとしたお店ばかりではありますが。

販売店の経営は、10年ほど前から厳しくなりました。
私の店のような小店舗では、大型電気店の値引きに対抗できず、
お得意様次第といった具合です。

店の売り上げに加えて、痛手を被ったのが株取引
サブプライム問題の際に、ついに全てを手放すはめになりました。

金融商品の損失を金融商品であるFXで返す。

一見無謀なように思えるかもしれません。
しかし、目減りした資金で効果的に運用することを考えた場合に、FXは最適!

限られた額で行う短期的な取引から、外貨預金に近い長期運用まで、
自宅のパソコンから24時間自由に資金を動かせるのが大きな利点

>>>私が利用するFX業者はここです

これから、FX取引を始めた頃に感じた疑問点や不安・心配といったことを、
これからFXを始める方に向けて紹介していきます。ご参考にしていただければ幸いです。
 

業者をどうやって選ぶべきか


私が利用しているFX業者は、CMS

FX業者を決める際の比較検討ポイントをお話しします。

まず、FX業者というものが、どのように利益を出しているのか。
根本的なシステムについて知ることが大切です。

実は、業者によって【収益を上げるポイントが違います】。

TYPE:A
トータルバランス重視
CMS
●主要通貨スプレッド変動性(2010/5/20現在)、完全信託。
●トータルコスト面、実績面、安心面で世界トップクラス。
スプレッド比較 ドル円  ユーロドル ユーロ円 ポンドドル ポンド円
 1.4~  1.4~  2.4~  2.5~  4.3~
TYPE:B
スワップ還元率
ひまわりFX
● スプレッド変動性、完全信託。
●スワップ面で優れている、中長期取引に有利。
スプレッド比較 ドル円  ユーロドル ユーロ円 ポンドドル ポンド円
 2~  2~  3~  8  6~
TYPE:C
スプレッド幅重視

サイバーエージェントFX

●低スプレッド変動性、完全信託。
スプレッド比較 ドル円  ユーロドル ユーロ円 ポンドドル ポンド円
1~  2~  2~  4~  4~

大きく分けて上記3タイプとなります。

もちろん、どれか一つに限られている訳ではなく、
業者によって、主にしている収益源が異なるということです。

インターネットで乱立しているFX業者の広告。
私も業者選定のきっかけとしたのが業者の公式サイトでした。
広告サイトを開くと、ユーザーが飛びつくキャッチコピーが乱立しています。

「手数料0円!」
「高レバレッジ!」
「高スワップ率!」


業者選びの際には、魅力的なキャッチコピーを見るのではなく、
上記、3点がどうなっているか、書き出して比較してみることが大切。

さらに言えば・・・・・・取引条件は変動しやすいので、
ネットで評判の良いところを追いかけるだけでなく、
労力を惜しまず自分で比較するのがいいと思いますよ。
 

CMSとは


複数の業者から比較検討した結果、私が選んだのはCMS

決断に至ったのは、
上記の比較において、トータルコスト面で上位だったことと、
世界の取引で使用されている【最高水準のシステム】を無料で使用できる点にあります。

CMSの取引ツール【VTトレーダー】は、取引ツールが世界トップクラスの充実度。
チャートの加工や分析といった、日常的に行う操作も簡単とあって、
パソコンに不慣れな私でも【スピード感のある取引が可能】なのです。

高いレバレッジを使用して、大きな取引をするのがFX。
ならば、業者の実績面、安心感といったものを重視したいもの。
不安定な取引システムでは夜もおちおち眠れません。

業者を選ぶ際に、何を基準にするかは利用者の自由です。
上記の比較で最上位だった業者は「別の業者」。

しかし、株取引で大損した経験を持つ私から言わせれば
【業者にとって必要なコストは削ってはいけないコスト】です。
取引している最中に業者が潰れてしまっては、元も子もありません。

信託保全という言葉をご存知かもしれませんが、
この保険は決して【すぐに動かせる資金では無い】という点にご注意を。

資金が大きければ大きいほど、実績面や安心感は大切にすべき事項なのです。
 

 
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